アラン・スティーヴェル

2020.07.05 Sunday 22:16
0

    ブレトン・トラッドの立役者アラン・スティーヴェル、アルバムを見つけると必ずゲットしています。ダン・ア・ブラースもガブリエル・ヤクーもスティーヴェル・バンドから巣立って行きました。ブレトン・ハープの音色に心洗われます。

     Alan Stivell/Reflections』(70年)

    ◆Renaissance of the Celtic Harp』(72年)

    『Olympic Concert』(72年)

    ぁChemins De Terre』(73年)

    ァImpact』(70~73年)

    ΑAttention!』(73年)

    АE Langonned』(74年)

    ─Live in Dublin』(75年)

    『3rd Live International Tour』(79年)

    『Journee A La Maison』(81年)

    『Legende』(83年)

    『Harpes Du Nouvel Age』(85年)

    『Again』(93年)

    『Brian Boru』(95年)

    JUGEMテーマ:No Music, No Life

    category:レコード | by:j-k-nolen-lpccomments(0) | -

    マリコルヌ

    2020.07.04 Saturday 21:18
    0

      今日は、フランスのトラッド・バンド「マリコルヌ」を聴いています。

      90年代のワールドミュージック・ブームで多発されたトラッド物を片っ端から買いましたが、当時はイングランドとアイルランドしか関心がありませんでした。

      「マリコルヌ」のCDも長い間放置されていましたが、あるきっかけで聴いてから嵌りました。

      ファーストは、アヴィニオンのレコード店で、2ユーロ・コーナーから掘り出して興奮したものです。セカンド以降は、平塚へ帰られた木村さんの置き土産です。どれも素晴らしいトラッド・アルバムです。

       Malicorne/Malicorne』(74年)

      ◆Malicorne』(75年)

      『Almanach』(76年)

      ぁMalicorne』(77年)

      ァQuintessence』(78年、Best Album)

      ΑLe Bestiaire』(79年)

      АEn Public』(79年)

      JUGEMテーマ:アナログ

      category:レコード | by:j-k-nolen-lpccomments(0) | -

      ザ・バンド他

      2020.06.30 Tuesday 21:11
      0

        銀座で映画『お名前はアドルフ?』を観て、劇場から6分の「銀座わしたショップ」でお買い物。そして新宿まで足を延ばしました。

        「皿組合」でハンティング。成果は画像のとおりです。目玉は、『THE BAND』 (2枚組)、初めて見た『Gene Clark & Doug Dillard/G&D』、そしてJETHRO TULLの7インチ盤です。

        JUGEMテーマ:アナログ

        category:レコード | by:j-k-nolen-lpccomments(0) | -

        CSN

        2020.06.28 Sunday 20:25
        0

          今日は雨降り、お店が暇なのでゆっくりレコードを聴いていました。CSNの初期のアルバムです。それぞれ個性的で魅力がありますが、Nが一番好きかも?

           Stephen Stills/Stephen Stills』(70年)

          ◆Stephen Stills2』(71年)

          『Graham Nash/Songs For Beginners』(71年)

          ぁDavid Crosby/If I Could Only Remember My Name』(71年)

          ァDavid Crosby/Graham Nash/Wind on the Water』(75年)

          JUGEMテーマ:アナログ

          category:レコード | by:j-k-nolen-lpccomments(0) | -

          ニール・ヤング

          2020.06.23 Tuesday 23:12
          0

            ニール・ヤングは私の高校時代のアイドルのひとりでした。『Harvest』までは良く聴きました。それ以降は、不運も重なって、トラブルに見舞われた時期もありましたが、改めて聴きなおすと新たな魅力を発見します。

             Neil Young/Neil Young』(69年)

            ◆Everybody Knows This Is Nowhere』(69年)

            『After The Gold Rush』(70年)

            ぁHarvest』(72年)

            ァJourney Through the Past』(72年)

            ΑTime Fades Away』(73年)

            АOn the Beach』(74年)

            ─Tonight’s The Night』(75年)

            JUGEMテーマ:アナログ

            category:レコード | by:j-k-nolen-lpccomments(0) | -

            ザ・バーズ

            2020.06.21 Sunday 21:14
            0

              今日は大好きなザ・バーズ、つまみ食い的に、好きなアルバム4枚を聴いています。

              .乾ゲンなカントリー・ロック、ルービン・ブラザースやマール・ハガードを知りました。▲ラレンス・ホワイトやジーン・パーソンズの活躍が嬉しい、ライブ&スタジオ・アルバム。「ビュグラー」や「レイジー・ウォータース」等々名曲揃いの名盤、これで解散してしまったのは、残念でなりません。ご鬚靴ぅリジナル・メンバーの再結集、ジーン・クラークが大活躍、メンバー全員が一回り大きくなった帰ってきた。セカンドの計画もあったようで、聴きたかった。この4枚が私のベスト4です。次に『Younger Than Yesterday』がつづきます。

              画像1『50th Anniversary 4LP Legacy Edition』

              画像2『Legacy Edition』(CD2枚組)

              画像3『Limited Edition Vinyl 3LP』

              画像4『未発表トラック集』(CD2枚組)

               The Byrds/Sweetheart of the Rodeo』(68年)

              ◆Untitled』(70年)

              『Father Along』(71年)

              ぁByrds』(73年)

              JUGEMテーマ:No Music, No Life

              category:レコード | by:j-k-nolen-lpccomments(2) | -

              ポコ

              2020.06.20 Saturday 20:44
              0

                 バッファローもバーズも解散してしまった当時、現役のPOCOを一生懸命に応援していました。シングルの「カモン」はヒットしましたが、それ以外はヒット曲もなくラジオで流れることも稀でした。イ歪舛靴ぅ譽魁璽匹出てきたので、アップしました。

                 当時は、リッチー・フューレイが最も好きなヴォーカリストのひとりでした。

                 POCO/PICKIN’ UP THE PIECES』(69年)

                ◆POCO』(70年)

                『DELIVERIN’』(71年)

                ぁFROM THE INSIDE』(71年)

                ァTHE SONGS OF PAUL COTTON』(79年)

                JUGEMテーマ:アナログ

                category:レコード | by:j-k-nolen-lpccomments(0) | -

                フライング・ブリトゥ・ブラザーズ

                2020.06.19 Friday 17:28
                0

                  高校時代にザ・バーズ周辺を中心とするカントリー・ロックに嵌りました。その中でもカントリー・ロックの代名詞のようなバンドが、フライング・ブリトゥ・ブラザーズでした。特に3枚目までは良く聴きました。特にリック・ロバーツが加入したサード・アルバムが好きでした。  

                  イ蓮▲哀薀燹Ε僉璽愁鵐困離札ンド・ソロからのアウトテイクとブリトウズのセカンドの後に録音されたナンバーが収録されています。パーソンズのブリトウズからの脱退(解雇)、そして死がなければ、どちらもアルバムが完成していたはずです。残念でなりません。パーソンズのエミルー・ハリスとのデュオ3曲は珠玉の出来です。当時日本では発売されていなかったイ鬟魯錺い離譽魁璽錨垢埜つけた時は、 嬉しかったものです。

                   The Flying Burrito Brothers/The Gilded Palace of Sin』(69年)

                  ◆Burrito Deluxe』(70年)

                  『The Flying Burrito Brothers』(71年)

                  ぁLast of the Red Hot Burritos』(72年)

                  ァGram Parsons The Flying Burrito Brothers/Sleepless Night』(76年)

                  JUGEMテーマ:アナログ

                  category:レコード | by:j-k-nolen-lpccomments(0) | -

                  ゲイ&テリー・ウッズ他

                  2020.06.18 Thursday 20:24
                  0

                    新宿で映画『コリーニ事件』を観た帰りにチョット寄り道。皿組合での収穫は画像のとおりです。

                    今日の目玉は、

                     GAY & TERRY WOODS/THE TIME IS RIGHT』

                    ◆LICINDA WILLIAMS/HAPPY WOMAN Blues』

                    『THE BOTHY BAND』の3枚です。

                    久しぶりに掘り出し物多し。

                    JUGEMテーマ:アナログ

                    category:レコード | by:j-k-nolen-lpccomments(0) | -

                    バッファロー・スプリングフィールド

                    2020.06.16 Tuesday 19:21
                    0

                       高校時代に夢中で聴いていたアメリカン・ロック。その中心はザ・バーズやバッファロー・スプリングフィールドでした。

                       バッファローを聴くきっかけは、CSN&Yでした。メンバーがかつて加入していたバンドのアルバムを遡って聴きました。当時としては随分新しいことをやっていました。シンガー、ソングライターが3人いて、火花を散らしています。商業的成功は得られずアルバム3枚で解散しました。

                       その内3枚目は、解散後にリリースされましたが、アウトテイク曲やメンバーがそれぞれ持ち寄った曲で作られています。個人的には3枚目が一番好きです。きイ蓮▲戰好函Ε▲襯丱爐任后 

                       Buffalo Springfield/Buffalo Springfield』(66年)

                      ◆Buffalo Springfield Again』(67年)

                      『Last Time Around』(68年)

                      ぁRetrospective』(69年)

                      ァBuffalo Springfield』(73年)

                      JUGEMテーマ:アナログ

                      category:レコード | by:j-k-nolen-lpccomments(0) | -

                      Calender
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728293031 
                      << July 2020 >>
                      Selected entry
                      Category
                      Archives
                      Recent comment
                      Recommend
                      Link
                      Profile
                      Search
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered
                      無料ブログ作成サービス JUGEM